土曜日にモニターをようやく受け取れました。
ドット抜けも無くて、高さ、傾きなども調整範囲が広くていい感じです。
VTBookのDVIをプライマリ、本体のRGBをセカンダリにして使い始めました。
結果、VTBookの描写レスポンスが悪くて、スクロールもギクシャクだ。色数を16ビットに下げると少しマシになるのですが、やはり32ビットで使いたい。
VTBookのベータ版のドライバを試してみるかなぁっと思っています。
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フエルアルバムで有名なナカバヤシのA5ルーズリーフ・バインダーです。
定価5,250円みたいですが、半額のの2,625円(税込み)でセールしていたので買ってみました。
買値を考えると革質もやわらかくて良いかと思います。箱も立派な良質のギフトボックスに入ってくるので、贈り物にも良いかと思います。(2,500円以上で送料も無料なのでお得です)
ペンホルダーがないのですが、ペンホルダーの付いているバインダーもペンのサイズに合わなかったりするので、この辺りは好みの部分かと思いますが、私は無くても良いと思っています。初めのうちはペンホルダーが付いているものを選んだりしていたのですが、結局、使いたいペンに合ったペンホルダーということがなく、それなら使いたいペンをペンケースに入れて持ち歩いたり、クリップでバインダーに挟んでしまえば良いと割り切りました。
B5サイズも半額の2,887円です。
カテゴリーだけ作っておきながら、なかなか中身をアップすることができませんでしたが、ようやく1つ目をアップすることにします。
万年筆を含めて文房具に興味を持ったのが最近なので、うんちくを言うほどの知識もありませんので、自分の使っているものなんかを紹介していきたいと思います。
まず、何から書こうかと思いましたが、何本か持っている万年筆の中で、一番大切にしているものからにします。
ニブはFです。
この万年筆を、これにいれて持ち歩いています。
ふたを開けると、こんな感じです。
はっきり言って、高価でもなんでもない万年筆です。
ただ、父親の形見ということを除いては。
今年の3月に他界した父親の荷物を整理しているときに出てきました。父親が、どれほどこの万年筆を使っていたかもわかりませんが、私にとっては大事なものとなりました。
使っていて傷が付くのは仕方がありませんが、落下させて破損などさせなように気をつけて行きたいと思っています。